亡くなった人・霊に呼び出される時。

ミディアム、いわゆる霊媒として
仕事してると、色んなことが起こります。

さすがに、通りすがりの霊に
驚かされることは無くなったけど

そんでも色んなことが起こるのね。

今日はそんな話。

三行でざっくりいうと

友達に呼び出されたはずが

実際はその友達に関係する霊が

メッセージを伝えたくて 私を呼んだ。

そんな感じ。

話すと長いねんけど、まとまったわ(笑)

この友達に伝えたい事があった霊が
私を使ってメッセージを伝えるために
友人経由で働きかけてきたのよ。

ホンマやねんって!

あるねんって、こういうの!!!

なんでこういうことがあるか、って

生きている人で私が必要な人は
私を探して見つけて、連絡できるやん。

亡くなった霊はそれが出来へんやん。

だから生きている人を使って
私にアクセスを取ってきはるねん。

亡くなった霊が 直接私に
来たほうが早いんじゃ って?

そういった霊からのアクセスは
私が断ってんねん。

「話したい相手を連れてきて」 って。

面識もない誰かに

「霊からあなたへのメッセージです!」

そう伝えたら 怪しい人やろ?

ただでさえ怪しいのにさ。

だからちゃんと、連れてきて貰うねん。

ミディアムって 簡単な仕事ではないけど
こうやって、必要とされる事もあって

それが 生きている人であろうと
そうでなかろうと、関係なく
双方の心残りや思い残しを解消できる。

こういったことがあると
ミディアムとして 誇りを持てるわ。

私のミディアムとしての役目であり
立場であり、やるべき事。

亡くなった方の声を 伝えること。

それが このイベントでは
目の前で、リアルタイムに
繰り広げられるねん。

何が伝えられるか、誰が来るんか
私にも全く解らんのやけど

あの世は終わりではなく
死は終わりではないよ、ってのが
解ると想うで。

あなたが誰かの声を、亡くなった方からの
声を聞きたいなら。

呼ばれているように感じるなら
是非来て欲しいねん。

愛に満ちた120分・公開霊視
公開ミディアムシッティングの
詳細はこちらからどうぞ

予約ボタン
薔薇の魔法師・サイキックミディアム
奄海るか

 メニュー・料金  スケジュール
 ご予約はこちら  ネットショップ
セルフマガジン
第四回セルフマガジン大賞
優秀賞受賞!

薔薇の魔法師で
サイキックミディアムの
奄海るかが解る小冊子
無料でお届けします!

お申込みはこちらから
申し込みフォームへ

問い合わせ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ  
ランキング参加中!クリックお願いします。

フォローはこちら